主人公が不憫で不憫で仕方ない映画「ジェサベル」 | サクッと読める! 辛口映画レビュー
主人公が不憫で不憫で仕方ない映画「ジェサベル」
主人公が不憫で不憫で仕方ない映画「ジェサベル」

主人公が不憫で不憫で仕方ない映画「ジェサベル」

あらすじ

故で夫とお腹の子を失った女性ジェサベルは失意の中、父が暮らす旧家に戻る。家で亡き母が自分に向け て残してくれたビデオテープを発見し、懐かしい思い出を楽しむジェサベルだったが、ビデオに収録されて いた母の予言が実現化し不可解な現象がジェサベルを襲い始める。その原因は衝撃的な過去の事件にあった。

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完全にジャケ写に惹かれて見ました、!!

見始めていくと、とにかく主人公が不憫で可哀想になる全く救いのない映画でした。

 

そもそも最初から主人公の境遇が悲惨なのに止まらない負の連鎖

監督の性格が出ていますね!笑

 

幽霊が出てくるホラー映画の中でも珍しく、

物理的に腕を掴んだり飛んできたりと、

パワー演出がが面白かったです😂

 

 そこはぜひ注目してほしいです💫

 

謎解きもちょくちょく入っているの楽しんで見れると思います!(主人公の境遇を除いて)

 

ということで私の評価は

評価 :3/5。

ということでまた次のブログでお会いしましょう

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