何度見ても不思議な気持ちになるジブリ映画「となりのトトロ」 | サクッと読める! 辛口映画レビュー
何度見ても不思議な気持ちになるジブリ映画「となりのトトロ」
何度見ても不思議な気持ちになるジブリ映画「となりのトトロ」

何度見ても不思議な気持ちになるジブリ映画「となりのトトロ」

概要

となりのトトロ』(英題:My Neighbor Totoro)は、1988年4月16日に公開されたスタジオジブリ制作の長編アニメーション映画。宮崎駿監督作品。昭和30年代前半の日本を舞台にしたファンタジー。田舎へ引っ越してきた草壁一家のサツキメイ姉妹と、子どもの時にしか会えないと言われる不思議な生き物・トトロとの交流を描く。キャッチコピーは「このへんな生きものは まだ日本にいるのです。たぶん。[注 3]。同時上映は『火垂るの墓』。

となりのトトロ – Wikipedia

 

もう何回見たか分からないほどたくさん見た作品です!

自分が幼少期の頃から見ていますがその時その時で違う印象を受ける

とても素敵な作品です◎

 

純粋にワクワクした気持ちで見ていたあの頃の記憶がよみがえってきますね…

あの頃にはもう戻れないと思うとなんだか寂しい気持ちにもなります🥲

 

田舎の古い風景や現代との生活の違いを感じれるところも好きです🌽

特にこのシーンは好きで覚えています!

手動で水を汲んで足踏みで布団を洗う

今では考えられないことですよね~

 

視聴した後に感じますがジブリでしか摂取できない栄養素がありますね

毎回不思議な感情になります💫

 

ということで私の評価は

評価 :4.5/5。

また次のブログでお会いしましょう



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